D.Gray-man Hallow 第12夜

あっという間に12夜を迎えてしまいました。アレリナ回でした。ヒロインはだ〜れ?

 

 

 

ありがとうございます。

それでは皆様おやすみなさい。

 

 

 

 


【COD:IW】Call Of Duty:Infinite Warfare PERK一覧、詳細まとめ

2016年度発売。コールオブデューティー:インフィニット ウォーフェア パーク(PERK)まとめ。
よろしければIW攻略にお役立てください。
COD IW WIKIというわけではないため、フリー編集は行えません。質問や指摘はコメント欄にてご一報お願いします。

なお、レガシー・エディション版同梱のCOD:MW リマスター版記事については下記のリンクからお願いします。

 

CODまとめ記事リンク
COD IW PERK一覧のほか過去作のPERK一覧、詳細やキャラクター、吹き替え版声優などをまとめた記事にジャンプします。

 

COD:MW リマスター版PERK記事リンク

レガシーエディション版に同梱されたモダン・ウォーフェア リマスター版のPERK記事については上記のリンクからどうぞ。

 

 

※この記事は未完成です。情報が集まり次第、速やかに加筆されます。

9/16 加筆しました

※現在のCODIW PERKアイコンは Twitter「Depth氏」より引用したものです。

Call Of Duty : Infinite Warfare PERK ICON from 「@Depth」

 

 

PERK1

 

リーコン(偵察、偵察隊)

効果:

1・・・ミニマップの範囲を拡大する。

2・・・敵UAVをハッキングし、自身のHUDに情報を通知する。
詳細:

1・・・遠くに位置する味方の位置、敵の位置を把握出来るため、敵リスポーン地点が変わるタイミングを把握しやすくなる。

2・・・前作「COD:G」のワイヤータップと同じ効果。効果が出るのは装備者のみ。

応用方法:

あくまで1の効果はおまけと考えたほうが良い。

敵UAVを警戒しなくて済むうえ、更に逆手に取ることが可能となるため、このPERKを最大限に利用したい場合は「ゴースト」との併用を推奨。

戦闘力よりも回避力を上げるPERK。こちらの圧勝試合では殆ど効果が無いため、必要に応じての使い分けが重要。

他のPERKのアンロックまでの繋ぎと考えても良い。

 

 

 

ブラインドアイ(盲目)

効果:敵スコアストリークに検知されなくなる。
詳細:敵表示の赤枠が消えるため、航空支援を使用するプレイヤー、AIの目を誤魔化すことが可能。 但し未装備車のプレイヤーが近くに位置する場合、巻き添えを受ける場合もある。

 

応用方法:

敵の召喚したスコアストリークを無視するのも良いが、基本的には破壊用のPERKと割りきったほうが得策。

もちろん自チームが優勢の場合は敵スコアストリークもあまり出ないため、最初から装備するのではなく、試合途中から様子見で装備するのが良い。そのためカスタムクラスに一つ用意しておきたいところ。

ゴーストとの併用でスコアストリークの殆どが脅威で無くなるため、先手を打つ意味で装備するのも良い。

 

 

 

ブラストシールド(防爆)

効果:爆発ダメージを軽減する。
詳細:シリーズ恒例の効果。通称「フラジャケ」、「ブラシ」。

 

応用方法:

投擲物の飛び交う、ドミネーション開幕Bポイント奪取時などに有効。 タックレジストとの併用で更に強力になるため、狭いマップや激戦が予想されるゲームモードでの使用をオススメ。

基本的にどのようなクラス構成においても相性が良い。

万全を期して最初から装備するのもアリだが、試合中、敵による爆発物の使用頻度を確認したうえで装備するのもアリ。

 

 

 

デクスタリティ(機敏、俊敏)

効果:リロード速度、武器切り替えが早くなる。

詳細:シリーズの「スライハンド」の効果。通称「デクスタ」。

 

応用方法:

シリーズお馴染みの早業PERK。リロード癖かあろうがなかろうが、持っておいて損はない。
チームデスマッチやドミネーションにおけるまで汎用性、柔軟性、共に高く、リロードに時間が掛かるライトマシンガンを使用する場合は問答無用で装備推奨。
アサルトライフルやサブマシンガンならば弾幕を殆ど切らすこと無く発射可能になるため、敵を釘付けにすることも出来る。

とにかくリロード、武器切り替えの隙を大幅にカットするため、大胆に動きやすく、PERK1に迷ったら是非とも装備したいPERKである。

 

 

 

オーバークロック(限界突破)

効果:ペイロードのチャージが早くなる。
詳細:BO3同様の効果。ゲームモードにもよるが、装備時、非装備時とでは、召喚可能回数が1〜3回変わってくる。

 

応用方法:

ペイロードの使用頻度を増やすことになるため、スコアラーにオススメ。

応用方法といえるものはこれといって存在せず、ゲージを満タンにするべく他のPERKを上手く組み合わせ、スコア獲得に迅速に動きまわることが必要。 どのゲームモードでも汎用性が高いが、如何せん戦闘力の向上を見込めるわけではないため、他のPERKに切り替えても問題ない。

 

 

 

ゴースト(幽霊)

効果:敵UAVに映らなくなる。
詳細:映らなくなるのはダッシュ中、スコアストリーク操作中、爆弾設置時、解除時に限定される。なお、構え歩き以下の速度ではUAVに検知されるため注意。

 

応用方法:

止まらず、動き続ける堂々としたプレイが要求されるため、ある意味上級者向けPERKと言っても過言ではない。

モメンタム」などのPERKを装備したうえで走り回り、キルを重ね、拠点確保等に動くのがベターな運用方法である。

ブラインドアイ」の同時併用でスコアストリークは殆ど脅威で無くなる。

UAV撃墜のためのPERKに運用するのも良いが、その場合はエンジニアの方が効率が良い。

 

 

 

 

 

PERK2

 

モメンタム(推進力)

効果:ダッシュ可能時間が長くなる。
詳細:今作では無限ダッシュは出来ないため、誤解せぬように。通称「マラソン」。

 

応用方法:

基本的にスタートダッシュが求められるPERKなので、サーチアンドデストロイなどでの先制攻撃に打って付け。

更に走り回り、キルを重ねることで相手に威圧感を与え、リスポーン地点に押しこむことも可能。柔軟性のあるPERKである。

但しマップ把握や立ち回りなど、プレイに長けた上級者向けPERKであるため、自信がなければ敬遠しても構わない。

 

 

 

ハードライン(強硬路線、綱渡り)

効果:アシストポイントが2倍になり、スコアストリーク取得に必要なスコアが緩和される。
詳細:シリーズ同様の効果。

応用方法:

主にスコアストリーク召喚で戦況を左右したい方にお勧め。

意外にも高スコアストリークよりも、低スコアストリークが恩恵を受けるPERK。

もちろん初心者向けとは言えないため、ある程度ゲームに慣れたうえで使うのが有効。

 

 

 

タックレジスト

効果:敵のフラッシュバン、スタングレネードの効果を軽減する。
詳細:狭いマップやドミネーション御用達PERK。通称「タクティ」。

 

応用方法:

まともに受けてしまえばキルされる確率が急上昇するタクティカル装備の効果をほとんど無効化させるという便利なPERK。狭いマップでその効果を発揮し、「ブラストシールド」との相性もバツグン。

乱戦が予想されるドミネーションなどのオブジェクト系ルールでは、タクティカル装備が多用されるケースが多いため、最初から装備しておくのも良い。

「ブラストシールド」と併用したカスタムクラスを一つ用意しておきたいところ。

 

 

 

トラッカー(追跡者)

効果:

1・・・数秒前に敵の通った道すじを足跡にして表示する。

2・・・デッドサイレンス使用者の足音を聞き取る。
詳細:

1・・・足跡は、つけたプレイヤーがデスすると同時に消滅する。前作「BO3」同様の効果。

2・・・ヘッドホン推奨。

 

応用方法:

敵と最前線にて正面衝突していたのでは、足跡を視認どころの話ではないので、裏取りや隠密行動のプレイスタイルに合ったPERKであると言える。足跡が表示されている以上、敵は近場で生存しているため、簡単に追跡可能になる。

「デッドサイレンス」を使用すれば追跡中に察知されづらくなるため、併用推奨。

 

 

 

 

コールドブラッド(冷血、非情)

効果:サーマルデティクションに映らなくなる。
詳細:

 

応用方法:

 

 

 

 

 

スカベンジャー(掃除人、ハゲタカ)

効果:倒した敵が弾薬入りのバッグをドロップする。
詳細:リーサル、タクティカル、爆発物などの補給は出来ない。通称「スカベン」。

 

応用方法:

落ちているからと無理に拾っていては、敵への警戒心を解いてしまい、注意力も散漫になるため、進路上に落ちているバッグのみを拾うスタイルを貫くべきである。
一撃必殺系統ののショットガンやスナイパーライフルに対しては大きな恩恵は無いため、他のPERKで戦闘力の向上を図ろう。

 

 

 

 

 

 

PERK3

 

ガンホー(がむしゃら)

効果:ダッシュ中に銃撃、スコアストリークの使用、投擲装備の使用が行えるようになる。
詳細:素早く腰だめ射撃に移行出来るため、出合い頭の戦闘で大きな戦力となる

 

応用方法:

デュアル武器からアサルトライフルまで幅広い銃への恩恵が有り、室内戦が主となるマップで非常に有効。特にレーザーサイトアタッチメントがあれば、腰だめ射撃をより正確にする優れ物。
もちろん腰だめ射撃状態から、素早いADSを前提としたPERKであるため、クイックドローアタッチメントも重要な装備である。

 

 

 

ピンポイント(正確)

効果:プレイヤーが銃弾でダメージを負わせた敵の体を赤枠でアウトライン表示する。
詳細: 過去作COD:Gに登場したトラッカーサイトのように、敵の体を赤枠でアウトライン表示する。もちろん効果があるのは装備者のみ。 MW3のリーコンの効果を弱体化したようなPERK。

 

応用方法:

 

 

 

 

ハードワイヤード(固有回路)

効果:敵によるカウンターUAV、EMPによるHUD障害他の効果を無効化。
詳細:どのような場合においてもHUD障害を無効化するため、味方、敵の位置を把握しやすくなる。通称「ハワイ」。

 

応用方法:

カウンターUAVやEMP展開時のマップジャミングを阻止するPERK。これにより味方の位置を見失いで済むため、安全な行動が可能になる。但し効果は敵EMPや敵カウンターUAV展開のHUD障害時に限られ、戦闘力の向上は全く図れないのが難点の一つ。

 

 

 

マークスマン(優等射手)

効果:

1・・・エイム時、遠距離に位置する敵のIDを表示する。

2・・・スナイパーライフル使用時、スコープを覗いた際のブレが軽減される。
詳細:

1・・・中〜近距離でエイム時に敵にエイムすると、赤字で名前が表示されるが、かなりの遠距離でも表示されるようになる。 但しコールドブラッド使用者には効果が無い。

2・・・スナイパーライフル限定であるため、他の武器を使用する際には全く意味を成さない。

 

応用方法:

両者の効果を遺憾なく発揮したければ、是非ともスナイパー推奨PERK。

名前表示の効果は遠距離に位置する敵に対し効果的であり、一瞬の覗き込みで状況把握が可能。慎重派プレイヤー推奨PERKである。その際、もちろん無理をしてスナイパーライフルを装備する必要はない。

 

 

 

エンジニア(技術者)

効果:敵装備、設置物、スコアストリークを赤くハイライトし、壁越しに透視可能になる。
詳細:敵設置物が透視出来るため、まずキルされなくなる。

 

応用方法:

設置物が多用されるサーチアンドデストロイで有効なPERK。まず設置物でキルされなくなるため、突撃、裏取りに至るまで大胆な行動を取りやすくなる。

更に設置タイミング、設置ポジションから敵の位置を探ることも可能だが、待ち伏せには要注意。

但し、 戦闘力の向上は図れないPERKので注意。

 

 

 

デッドサイレンス(完全沈黙)

効果:足音、ブーストジャンプ音が小さくなる。
詳細:足音が完全に消えるわけではない。通称「デッサ」。

 

応用方法:

シリーズを通し、スタイルは自由だが大胆なプレイを求められるPERK。

場所によりダッシュ、しゃがみ歩きなどを併用すればトラッカー装備者を欺くことも可能。ワイルドカードを使用して、PERK「エンジニア」を装備すれば敵設置物も脅威では無くなる。

 

 

 

 

 

 

 


「D.Gray-man HALLOW」第9話の感想

デレました。

 

 

 

​↓

 

なんか、すごい悪者感が増した。

 

 

 

 

ちなみに来週放送予定の第10話で、遂にコレがあると思われます。

110422_1534~01.jpg

 

 

 

 

ご期待下さい

 

 


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