[COD:IW]Call Of Duty Infinite Warfare キャラクター、キャスト、一部吹き替えキャスト紹介



 

 

 

CODまとめ記事リンク



・・・CODシリーズ作品のPERK詳細やキャラクター、英語音声キャスト、吹き替え声優などをまとめた記事にジャンプします。

 

 

COD:IW PERK詳細まとめリンク

・・・今作「Call Of Duty : Infinite Warfare」マルチにおけるPERKの調査、攻略などをまとめた記事にジャンプします。

 

 




2016年度発売、「CODIW」ことコールオブデューティー インフィニットウォーフェア のキャラクター、声優まとめ。

吹き替え声優は現在ソニーJP様を通してアクティヴィジョンジャパンに調査中の状態です。回答次第記述予定です。

 

 



ストーリー:

時は遠い未来。人類は宇宙への進出へ大きな飛躍を遂げていた。
地球外にて生まれ育った人類で構成された「SDF」は強大な軍事力を身に着け、類を見ない民族主義、軍事主義へ発展。
地球生まれの人類を敵とみなしており、太陽系惑星連合協定、通称「SATO」との衝突が続いていた。
そんな中、地球ではジュネーブで軍事パレードが行われる。強固な対空防衛システム「AATIS」が占拠され、地球に対しSDFの熾烈な攻撃が始まるのであった。

 

 



ニック・レイエス

「ああ、だがお前を倒す力はあったぞ」

海軍特殊作戦部隊「SCAR」中佐。今作の主人公。
物語序盤、「リトリビューション」臨時艦長に就任する。
リーダーシップが強く、艦隊長レインズからも大きく評価されている。
英語音声では俳優のブライアン・ブルーム氏が声を担当する。同氏はCODシリーズ常連声優であり、MW3ではユーリ、Ghostsではキーガンの声を担当していた。更に今作の脚本を担当している。

 


 

ノラ・ソルター


「地獄まで付き合ってやるよニック」

「リトリビューション」臨時副艦長。「SCAR」少佐。コールサインは「フィーバー」。
レイエスの相棒とも言える女性兵士。レイエスとは付き合いが長く、互いに名前で呼び合う仲。
粗暴でワイルドな言動が目立つが、SATO艦隊最高のパイロットと評される凄腕の兵士。
英語音声では俳優のジェイミー・グレー・ハイダー氏が声を担当する。

 


 

イーサン

「あなたのハンサムな兄弟、イーサン」

レイエスのチームメイトであり、第二の相棒。階級は一等兵曹。

ロボット(本人曰くボット)だが、非常に高い戦闘力を有するうえ、独自のAIがジョークを交えた会話をもこなす。
その言動はロボットとは思えないほど人間臭く、レイエスに対し、人間以上に相棒としての誇りと多大な信頼感を持っている。
冗談なのか不明だがカウボーイになりたいと言ったり、自分より巨大な戦闘専用ロボを「脳筋」とこき下ろしたりと、度々チームメイトの笑いのタネにもなる。
「イーサン(Ethan、E3N)」とは「Enhanced Tactical Humanoid 3rd Revision」を略したもの。
コールサインは「メタル1」。これはMW3のサンドマンのコールサイン「メタル01」と同等である。
英語音声では俳優のジェフリー・ノードリング氏が声を担当する。


 

ユセフ・オマー

「統合作戦、あんたと俺で。どうだ?」

「リトリビューション」所属海兵隊指揮官。二等軍曹。
作戦戦果や手柄よりも、仲間の命を第一と考える熱血漢。
当初は「SCAR」の兵士であるレイエスやソルターを快く思わず、ロボットであるイーサンを信用しないが、共闘する中で次第に仲間と認めるようになる。
英語音声では俳優のデヴィッド・ヘアウッド氏が声を担当する。


 

ブルックス

「彼が望んだんですキャプテン!」

「リトリビューション」海兵隊副指揮官。オマー隊のチームメイト。アイルランド共和国出身。
英語音声では俳優のジェイソン・バリー氏が声を担当する。


 

トッド・カシマ

「あのメタルマンは休暇? ・・・寂しいな」

オマー隊のチームメイト。カナダ出身。通称「カッシュ」
感情を表に出しやすく、軽口が目立つ。ソルターに気があるらしく、アプローチする場面が有る。
英語音声では俳優のエリック・ラディン氏が声を担当する。


 

ヴィクター・"ゲイター"・ディアロ

「あなたと戦えて光栄です、中佐」

海軍中尉。「リトリビューション」ナビゲーター。
英語音声では俳優のオミット・アブタヒ氏が声を担当。同氏はBO2でファリドの声を担当していた。


 

オードリー・マッカラム

「これは到底勝利には見えません」

「リトリビューション」チーフエンジニア。通称「マック」。
出世街道を進み、艦隊司令官の座に登りつめたが、部下を死地に送る重圧からその身を引いた過去を持つ。
再入隊後、チーフエンジニアとして活躍している。アルダーの死後、レイエスに艦長の座を委ねた。

 

 

ローラ・ギブソン

「リトリビューションにようこそ。ボロボロだが」

フライトデッキを指揮する女性兵士。格納庫の維持と運用を担い、部下からの信頼も厚い。階級は海軍中尉。やや荒い口調が特徴。
加えてエースパイロットであり、物語終盤、レイエスらの窮地にジャッカルで駆けつける。
吹き替え音声だと、BO3のエリン・"バッテリー"・ベイカーと同じ声優が声を担当する。


 

メイナード・グリフィン

「待ちきれませんでしたよ少佐」

通称「グリフ」。 「リトリビューション」の武器庫のチーフ。過去に戦線にて片腕を失い、義手を使用している。
英語音声では俳優のロバート・ベイカー氏が声を担当する。

 

 

エベル・イエティデ

「誤差0.0。完璧なジャンプです」

「リトリビューション」のブリッジクルー。ナイジェリア出身。

 

 

イヴリン・ソトムラ

「奴らに死を、キャプテン」

「リトリビューション」のブリッジクルー。日本人(日系人)女性兵士。
先祖代々海軍に所属し、誇りを持って祖先の志を受け継いでいる。
一見モブキャラのようだが、登場頻度は極めて高く、会話イベントまで登場。最終ミッションにおいてもレイエスらと同行する。

ネームプレート、インテル以外において字幕で「兵曹長」としか名前が表示され(呼ばれ)ないため、名前を知る機会が少ない。

 

 

トーリ・ホルダー

「暗号通信をオフィスに繋ぎます」

「リトリビューション」通信士官。
コンピューター、衛星、暗号装置など様々な電子機器を用いて宇宙航空機や惑星施設との間でメッセージを送受信する。
ソトムラ同様、名前を知る機会が少ない。


 

 

ダン・ウルフ・ライアル

SCARチーム兵士。物語序盤、衛星「エウロパ」調査に派遣された際、SDFに捕らえられ、処刑される。

 

ティー

SCARチーム兵士。ウルフのチームメイト。衛星「エウロパ」調査に派遣された際、SDFに捕らえられ、処刑される。

 

サイプス

SCARチーム兵士。ウルフのチームメイト。衛星「エウロパ」調査に派遣された際、SDFに捕らえられ、処刑される。



グッドウィン

SCARチーム兵士。ターミナル制圧ミッションにて同行する。



ベイカー

SCARチーム兵士。ターミネル制圧ミッションにて同行する。

宇宙をテーマにした作品で、奇しくも前作「COD:Ghosts」のプレイアブルキャラクターの一人と同じ名前である。

 

 

ボグズ

「リトリビューション」所属の海兵隊。レイブンのパイロット。



 

 

モウリーン・フェラン

「私の行動は利己的だが一人で戦うつもりもない」

SATO艦隊駆逐艦「タイガース」艦長。レイエスと強い協力関係に有る。コールサインは「アクチュアル」。
英語音声では俳優のクローディア・クリスチャン氏が声を担当する。


 

ジョン・アルダー

「リトリビューション」元艦長。物語序盤、SDFの「オリンパス・モンス」撃退のため突撃作戦を敢行し、副長もろとも死亡した。


 

フレドリック・レインズ

「まだ戦争は終わらんぞ中佐」

SATO艦隊を束ねる司令官。コールサインは「トップキャット」。
英語音声では俳優のジョン・マーシャル・ジョーンズ氏が声を担当する。




 

 

 

 

 

カレブ・ティース

SDF第8軌道艦隊副隊長。サレン・コッチとは海軍学校でライバル関係にあった。

 

ヴラド・デルハチョフ

SDF第8軌道艦隊副隊長。SDF秘密警察インターコア所属後、ボントレイとモロヴィアの防衛を任されていた。


 

テイラー・クロサキ

SDFスケルターパイロット。階級は上級中尉。名前の元は今作の監督を務めるテイラー・クロサキ氏から


 

キール・ミン・ライア

「戦争を始めるか、と?終わらせるんだ」

ジュネーブに潜入したSDFの上級工作員。擬装IDで民間技術者に成り済まし、AATIS管制塔でコンピューターの保守を担当していた。


 

サレン・コッチ


「火星よ永遠なれ」

SDF第8軌道艦隊長。今作の主要悪役。冷酷で聡明、自信に満ち、有能な海軍の専制君主の一人。
英語音声では俳優のキット・ハリントン氏が声を担当する。

 

 

 

 

 





 

ゾンビモード


今作ではオーディションに訪れた4人の俳優が、悪魔と契約したホラー映画監督の策略によってゾンビのひしめくスペースランドに飛ばされたというストーリーが展開される。

 

サリー

「ゾンビ・スペースランド」プレイアブルキャラクターの一人。通称「ヴァリーガール」
英語音声では俳優のサシェア・ザマタ氏が声を担当する。

 

アンドレ

「ゾンビ・スペースランド」プレイアブルキャラクターの一人。通称「ラッパー」
英語音声では俳優のジェイ・ファロー氏が声を担当する。

 

ポインデクスター

「ゾンビ・スペースランド」プレイアブルキャラクターの一人。通称「ナード(オタク)」
英語音声では俳優のセス・グリーン氏が声を担当する。

 

A.J.

「ゾンビ・スペースランド」プレイアブルキャラクターの一人。通称「ジョック」
英語音声では俳優のアイク・バリンホルツ氏が声を担当する。

 

「スペースランド」アナウンス:千葉繁


 

ウィラード・ワイラー:青山穣

「警告しておこう。私のやり方は過激に・・・陥りがちだ」

「ゾンビ スペースランドに現る」映画監督。今作におけるゾンビのキーマン的存在。
悪魔と契約しており、映画オーディションに来た4人の俳優を魔術でゾンビ・スペースランドに送り込んだ。
吹き替え音声では、「Black Ops シリーズ」よりゾンビモードでエドワード・リヒトーフェンの声を担当する青山穣氏がキャスティングされており、共通してゾンビのキーマンとなる人物の声を演じている。



 

 


「ポケモンXYZ」最終回だったようです

 

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

 

 

 

あああああああああああああああああああああああああああ!!!

 


Call Of Duty 記事まとめ

コールオブデューティー シリーズのまとめ記事のリンク集です。ゲームパブリッシャは基本的にActivision。
内容は主にPERK一覧、解説、キャラクター紹介、吹き替え版声優、レビューなど。

 

※記事は一切コピペなど行っておりません。誤解の無いようお願い申し上げます。


Call Of Duty:Infinite Warfare

・・・PERK一覧、解説

・・・キャラクター、声優紹介

日本版タイトル「コールオブデューティー インフィニット・ウォーフェア」

2016年リリース。通称COD:IW。Infinity Ward開発。
Infinity Ward初の完全未来型作品となり、舞台は宇宙となるが、敵勢力は宇宙人などではなく、あくまで人類。
スラストジャンプが標準装備されており、三作品連続の仕様となる。

 

Call Of Duty:Moden Warfare Remastered(リマスター)

・・・PERK一覧、解説
・・・キャラクター紹介

・・・オリジナル版と異なる演出

日本版タイトル「コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア」、「モダン・ウォーフェア リマスタード」

2007年リリース。通称COD4、COD:4MW、MWなど様々。Infinity Ward開発。
三部作続くこととなるモダンウォーフェアシリーズの第一作目。全世界で爆発的な売上を記録し、2007年に最も多くの売上を記録したゲームとされた。日本でのCOD人気はこの作品から始まったと言っても過言ではない。

2016年度発売「Call Of Duty : Infinite Warfare」にも今作のリマスター版が付属され、人気を呼んでいる。尚、記事ではリマスター版に準じて記述してある。

CODシリーズ初の現代戦をモチーフとしている。
物語はロシアの超国家主義グループと対立するSAS、中東のクーデター組織と対立する合衆国海兵隊、主に2つの視点から描かれる。
 
 

Call Of Duty:Black Ops 3

・・・PERK及びスペシャリスト一覧、解説
・・・キャラクター、吹き替え版声優紹介
・・・真面目にレビュー

日本版タイトル「コールオブデューティー ブラックオプス3」

2015年リリース。通称BO3。Black Opsシリーズ第3弾。Treyarchが開発。

今作より日本版のローカライズは従来のスクエアエニックスより、アクティビジョンジャパン、ソニージャパンが開発、販売元となった。
「Black Ops」シリーズ第3弾。物語は2065年の世界を描く。
アドバンスドウォーフェア同様、スラストジャンプが標準装備されている。
新仕様「スペシャリスト」が実装され、計18から成る特殊武器、特殊スキルを選択し、ゲームスタートという形が取られた。

 

Call Of Duty:Advanced Warfare

・・・PERK一覧、解説
・・・キャラクター、吹き替え版声優紹介
・・・真面目にレビュー

日本版タイトル「コールオブデューティー アドバンスド・ウォーフェア」

2014年リリース。通称COD:AW。
今作よりSledgehammer GamesがCOD開発に参入。これよりシリーズはトレイアーク、インフィニティ・ワード、スレッジハンマー・ゲームの三社によるリリースとなる。
ストーリーは、軍を超えた力と人々の信頼を得た民間軍事会社と、国際的テロリストグループとの戦いを描く。
骨格強化スーツこと「EXO」が標準装備され、完全未来型のCODとなった作品である。
 

 

Call Of Duty:Ghosts

・・・PERK一覧、解説
・・・キャラクター、吹き替え版声優紹介

日本版タイトル「コールオブデューティー ゴースト」

2013年リリース。通称COD:G。Modern WarfareシリーズのInfinity Wardが開発。
南米諸国で結成された連邦軍と、アメリカ合衆国の戦いを描き、主人公は闇の部隊「ゴースト」に身を投じる。
AIによる分隊で戦闘を行う「スクワッドモード」や、エイリアンを敵とする「エクスティンクション」、ミッション中のサブミッション「フィールドオーダー」など、新要素を含んだ作品。

 

Call Of Duty:Black Ops2

・・・PERK及びワイルドカード一覧、解説
・・・ストリーク一覧、解説
・・・キャラクター、吹き替え版声優紹介

日本版タイトル「コールオブデューティー ブラックオプス2」
2012年リリース。通称COD:BO2。World At WarやBlack Ops同様、Treyarchが開発。
物語の主軸は2025年となる。投擲型モーションセンサーや、壁を透視するミリメータースキャナといった近未来装備が数多く登場する。ただし、あくまで地上戦を想定としたマルチプレイになっており、バランスの良さを遅れて評価された作品である。

 

 

Call Of Duty:Modern Warfare3

・・・PERK及びデスストリーク解説
・・・キャラクター、吹き替え版声優紹介

日本版タイトル「コールオブデューティー モダン・ウォーフェア3」
2011年リリース。通称COD:MW3。
Modern Warfareシリーズ第3段。Infinity Wardが開発。MWシリーズを締めくくる作品となる。
ブレないマルチプレイヤー、映画のような演出と壮大な音楽のキャンペーンはプレイ必須である。
 

 

Call Of Duty:Black Ops

日本版タイトル「コールオブデューティー ブラックオプス」

2010年リリース。通称COD:BO。
Treyarch製CODであり、前作World At Warとシナリオがリンクしている。
ベトナム戦争をテーマとして扱っており、数々の第二世代の装備が魅力である。CODシリーズの中でも群を抜いて評価が高い作品。
World At Warが日本未発売のため、ゾンビモードの日本の人気は今作より始まった。

 

Call Of Duty:World At War

・・・キャラクター紹介
・・・ざっくり紹介
2008年リリース。通称COD:WAW。Treyarchが開発。
キャンペーンは第二次世界大戦を米軍、ソ連軍視点で描いたストーリーとなる。
敵の半数が日本軍、沖縄地上戦、戦犯の侮蔑、キャンペーン及びマルチプレイの四肢欠損といった事情も重なり、日本では発売されていないが、通販などで手軽に購入できるため日本人プレイヤーも多い。

バランスの良さ、史実に基づいた世界観からCODシリーズにて一二を争う名作と言われた作品。
第二次世界大戦を主軸としたストーリーは、2014年現在で今作品が最後となっている。
シリーズ初のゾンビモードを搭載し、意外な人気から、以降シリーズ化されることとなった。


 


[COD:MWR]Call Of Duty:Modern Warfare Remastered [リマスター版] オリジナル版との演出の差異

気付いた箇所をざっとまとめてみました。多分私の気のせい、ってのもあるかと思うので間違いがありましたらご指摘下さい。
 

 

 

CODまとめ記事リンク
COD IW PERK一覧のほか過去作のPERK一覧、詳細やキャラクター、吹き替え版声優などをまとめた記事にジャンプします。

 

COD:MW リマスター版PERK記事リンク

レガシーエディション版、ダウンロード特別版に同梱されたモダンウォーフェア リマスター(COD:MWR)版のPERK記事については上記のリンクからどうぞ。

 

COD:MW リマスター版キャラクター記事リンク

上記同様、モダン・ウォーフェア リマスター版のキャラクター記事になります。


 

 

 

ゲーム全般
・グラフィックリマスター化。伴ってか、ニューキャッスルやマックなど一部の兵士の顔が変更されている。
・銃声、爆音の変更。

・炎、爆発やその他のエフェクト全般が大幅に変更。

・キャンペーンにおいて、ヒットマーカーを表示可能になった。
・ミッション「ワンショット・ワンキル」において追加キャラの登場。但し小ネタの範疇であるため、ストーリーに絡むわけではない。
・乗り越え動作、その他モーションが変更。
・敵兵の死亡時のモーションが一部変更。敵兵死亡時に落下する銃も同様。
・ドラグノフのADS時のレティクルが変更。
・RPG-7の発射炎が減少。
・本来、一発アウトだった味方の誤射の判定が一部緩和されている。
・敵ヘリ墜落時の挙動が変更されている。
・オリジナル版にて、字幕表示されなかった部分を補完する形で、日本語字幕が追加されている場面がある。

・上記とは反対に日本語字幕が一部削除さているものも存在する。(エンディングシーンのニュースのアナウンスなど)
・一部というか殆どのロシア語は変わらず字幕表記されない。但しこれは北米版も同様。
・BGMの音量が一部低く設定されている。またBGMが変更されている場合がある。
・取得可能なトロフィー(実績)が増加。
・使用可能なインテルチートの数が増加。
・オリジナル版と比べ日本語訳が異なる場合がある。ステージ名に及ぶ場合もある(下記参照)。


ミッションタイトル変更
ミッションタイトルがオリジナル版日本語訳と異なる。リマスター版では意訳されているものが多い。
「F.N.G」→「新入り」
「消耗品のクルー」→「クルーの価値」
「予期せぬ成功」→「クーデター」
「チャーリーは波に乗らない」→「タイムリミット」
「狩られしもの」→「脱出」
「空からの死」→「空の脅威」
「ウォーピッグ」→「戦車の影」
「衝撃と畏怖」→「戦慄」
「アフターマス」→「黄泉の平原」
「オールギリードアップ」→「擬装完了」
「炎熱」→「ヒート」
「司令室では静粛に!」→「司令室の騒音」
「マイルハイクラブ」→「ファーストクラス」


F.N.G(新入り)
・武器庫の内装、配置銃器などが一部変更。

・射撃練習場において、訓練する味方の兵士が追加されている。
・倉庫を出た際、戦車やヘリが通過するギミックや、訓練する兵士などを追加。
 

Crew Expendable(クルーの価値)
・ラストシーン。ヘリから落ちそうになるソープの手のバタつきの回数が減っている。
 

 

The Coup(クーデター)
・昼から夕方に変更?
・護送車の車内にあるホットコーヒーから湯気が立っている。
・アル・フラニが車に押し込まれる際、一瞬だがセリフと防御姿勢のモーションを追加。この際、彼の両手が縛られていることを確認出来る。
・市街地にて銃殺される市民が増加。

・オリジナル版にて壁に描かれていたジェイソン・ウェスト氏の落書きが、シンプルなスマイルマークに変更されている。COD4開発時、スタッフであったジェイソン・ウェスト氏が既に退職しているためと思われる。
・車を降りた直後に、吠える犬が配置されている。
 

 

Black Out(ブラックアウト)

・ミッション中盤、カマロフがドアを「静かに開けていた」のが「蹴破る」に変更。その際、建物の一部が焼け落ちる演出が追加されている。
・カマロフがギャズに脅されるシーン。カマロフの姿勢がうつ伏せ状態から仰向け状態に変更。
・同上シーン直後。カマロフが苛立ちを露わにするモーションが追加。
・ヘリのローダーブレードへの銃弾の当たり判定が消失。火花が散らなくなった。
 

 

Charlie Don't Surf(タイムリミット)
・冒頭のヘリ内では武器をハンドガンに切り替えられなくなった
・ミッション序盤の建物内。武器が陳列された机の上にトランプが散っている

・ミッション中盤、M249を装備した敵が登場する。仕様なのかランダムなのかバグなのか登場しない場合もある。

・正面玄関に、武装勢力が襲撃の際に乗り合わせたと思われるピックアップトラックが数台配置されている。
・終盤のドアブリーチにて、モブ兵士がドアの蝶番に撃つショットガンの弾数が2から3に変更
・ラストシーン。グリッグスがかける音楽が変更。更に音楽は自らがUSBにて持ち込む。
 

 

Hunted(脱出)

・序盤、プライスがソープを起こす際、手を掴んでいる。オリジナル版では肩を起こすようなモーション。

・中盤に登場する自販機を削除
 

 

Shock and Awe(戦慄)

・ミッション開始時、グレネードマシンガン「Mk19」への弾込めモーションが追加。また同武器は至近距離の障害物に命中させての不発弾の発射が不可能になった。
・上記直後、建設途中のビルに隣接するクレーンが倒壊。オリジナル版ではビル、クレーンは存在せず更地。
・工事現場の足場など、破壊可能なオブジェクトが増加。
・翻訳の一部変更により、ペライオの口調が固めにされている
・ペライオが口と鼻から出血しており、負傷の具合を演出している。また、ヘリに乗せた際、MP5サブマシンガンを敵に構えるモーションが追加。

・攻撃ヘリ乗員であるキーティングの死体の姿勢が変更。
・ヴォルカーのサングラスの色が黒から青に変更されている。
・オリジナル版では、たいした抵抗もないままヘリから振り落とされるヴォルカーだが、ジャクソンが手を差し伸べ、ヴォルカーが必死にしがみつくという一連の演出が追加されている
 

 

Aftermath(黄泉の平原)

・オリジナル版と違い、ヘリのクルーが数名生存している。但し全員負傷しており、直後に死亡する。
 

 

Safe House(セーフハウス)

・支援ヘリ要請時のビーコンの描写が細かくなっている。これは以降のミッションでも同様。ちなみに要請時の硬直時間も長くなっている。
・アル・アサドの潜伏する建物のガラス張りの窓が板張りに変更され、建物内の様子を見ることが出来なくなった。
・アル・アサドの台詞が変更されている。
・プライスがアル・アサドを尋問する際、首絞めのアクションが追加され、オリジナル版よりも痛めつけているのが確認できる。

 


One Shot One Kill(ワンショットワンキル)

・ザカエフの狙撃シーンにて、"あの男達"が登場し、"運転席の男を"殺害することで隠しトロフィーを獲得する。ちなみに後部座席の男を撃つと、「味方への誤射は許されない!」と表示され、ミッション失敗扱いになる。詳しくはキャラクター記事を御覧ください。
・ザカエフが撃たれた直後に身じろぎし、生存を示唆する演出になっている。
 

 

Heat(ヒート)

・ミニガン使用時にモーションを追加。
・ミニガンのスプールアップし、初弾を撃ち出すまでにかかる時間が増加。
・ミニガン発射時のブレが大きく軽減された。
 

 

Ultimatum(最後通告)

・グリッグスの手を縛る縄をナイフで切断する演出が追加。オリジナル版ではボタン長押しで自動的に開放。
 

 

All In(オールイン)

・プライスらが最初から電動ノコギリを持っている。オリジナル版では、何も無い空間から取り出すような演出。
 

 

No Fighting In The War Room(司令室の騒音)

・発射コードのアップロードで、キーボードを打ち込む動作が追加。オリジナル版では操作中の手が見えない。
 

 

Game Over(ゲームオーバー)

・タンクローリーとトラックの衝突シーンが一部変更。
・負傷したプライスの姿勢が仰向け状態からうつ伏せ状態に変更。

 

 


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